おからサラダを作って何も言わなかったらポテトサラダと思われ大成功2019.3.15

こんばんは。

kazuminです。

前から作ろうと思っていた、『おからポテト風サラダ』を作ってみました。
14日にスーパーへ行き、おからをゲットしました。
おからパウダーは品切れで、いつ入荷するか未定だとのこと。
おからパウダーは、後ほどAmazonでポチッとしました。

おからは好きなので、これでポテト風サラダが食べられるのは嬉しいです。

気が付けば、リハビリテーション病院を退院して、1ヶ月経ちました。
食生活が元に戻り、入院する前より、自炊することが増えました。これはいい事です。

kazuminクッキングタイム

おからポテト風サラダ

①生おから。
②玉ねぎはみじん切りに。きゅうりは5mm角に切る。カニかまは割いて、切る。
③ゆで卵は刻む。
④①に②、マヨネーズ、塩、コショウを加えよく混ぜ、③を加える。

器に盛り付ければ完成です。

今日はカニかまにしましたが、ハムでもいいです。
レシピにはハムがのってました。
ゆで卵が入っていないものもありました。
いくらでもアレンジがききます。

盛り付けにミニトマトを付けました。

最後に

何も言わずに、おからサラダを出しました。
「じゃがいもって残っていたの?」と早速、母親が言ってきました。私はニヤニヤしながら「じゃがいもなんてここしばらく使ってないし、買ってないよ」と。「えー、じゃあ、これは何で作ったのよ」だって。
やったあ、大成功でした。

次にだまして食べてもらうのは、姉かな?私がここまで、料理をすることにビックリしていますから。

たまたま生おからの袋の後ろ側におからポテト風サラダのレシピがのっていました。
参考にしたレシピ本といいとこ取りをして、作ってみました。

少し、アレンジが出来るようになりました。

昼ごはん食べたら、気になっている体のメンテナンスへ行ってきます。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。