入浴で体ポカポカ、やっぱりシャワーだけと違って気持ちよかった午後のひととき2018.12.17

おはようございます。

療養中のkazuminです。

自分が仕事の時に思っていた時と違いました。体がイマイチな時は特に、とても疲れるものなんです。
それでも、きれいにそして気持ちよく
なりたいので、シャワーに入るのです。
大学病院の時は、シャワーしかありませんでした。そして、ほぼ毎日入ることが出来ました。
かなり、体力は奪われましたけど、気持ちいいの方が勝りました。

12/14(金)に転院してきて、ちょうど、その日が入浴日でした。さすがにその日はありませんでした。
なので、私にとっての清潔ケアは12/13(木)以来でした。
17(月)の入浴はとても楽しみにしていました。髪の毛もヘタっとなっていたし、なんとなーく、体も気持ち悪いような感じ。

入浴はリハビリの合間を上手く介護士さんが調整して、部屋まで来てくれます。ちょうどこの日は、私の受け持ちのKさんでした。そこでどれだけ出来るかの評価をしてもらい、どこの手伝いが必要か?
ほぼ、自分で出来ましたが、背中洗う時の1部(その時の状態により、自分で出来る)、タオルをしぼるなど、ドライヤーを持ってかわかすことを手伝ってもらいました。

いずれは、大浴場に行けるね!といわれ、これは楽しみの1つになりました。

湯船につかったのは、いつぶりだろうか?調べてみたら10/29でした。
極楽極楽でしたね。足をちゃんとのばせて、体の芯まで温まったことが嬉しかったです。

やはり、その後疲れがどっとでましたね。それでも、気持ちよさが勝りました。

入浴の後、ラストのリハビリがありました。
お陰で、体が温まってるので、動かしやすかったです。

この日は、夜も気持ちよく寝ることがでしました。

このサイクルが質の良い睡眠がとれるのですね。

私の入浴日は月、水、金曜日で月、金が午後、水は午前中です。

今の私にとっての楽しみは、リハビリ担当の先生方との会話、食事、入浴です。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。