やりたいこといっぱいあるのになかなか進めないけど少しずつだが進歩出来ている2020.8.30

こんばんは。

毎日、やりたいことがいっぱいあって、なかなか終わらないことに困っているkazumin(@kazumi16com)です。

まあ、それでも、少しずつ進歩して出来ていることもありますけど。
そんなことって、あなたにもありませんか?

ここの所、自分のこと以外に両親のことで、世話しないといけないことが多くなっているのです。

・姉との連絡ノート(父親・母親の日々の観察ノート)の記入。
・デイサービス→緊急時は電話が入る。連絡ノート記入(以前は母親が記入していた)。
・訪看時の出来事→訪看さんからの電話の内容をノートに記入。

上記3項目、母親が倒れる前までは、ほぼ必要がありませんでした。
記憶の問題、年齢的なこともあります。

父親に関しては、訪問看護師(訪看)さん、デイサービス看護師さん、ストマー外来看護師さんとケアマネジャーさんとの連携によって、回っています。

ここ2ヶ月くらい、ストマー(人工肛門)の調子がイマイチで、サイズが合わなくなっていたり、ただれたり、前の潰瘍が少し悪化したことなどがあり、困っています。

もちろん、本人もなのですが、主に便のはき出しが母親です。

昨年母親が倒れて、回復し復活はしたものの、自分が思うように出来なくなっています。

こういったケアをしつつ、自分のこともやらなくちゃいけないって、思ってしまってね。

言い訳みたいになってしまうのが、嫌で。

仕事では患者さん相手にしてきたことと、家では家族の対応。そこが難しいですね。

実際、家族の世話をすることは、感情が入ってしまうことで、思うように出来ないものです。
不思議なことですよね。

このような状態が続くと、自分の体のことにも気を付けないといけません。
無理をしないこと、70%止まりにしないと、やってしまう自分がいます。

日中にやろうとしていたことが出来ずに、昼寝なんかしちゃいました。早く寝ればいいのに。後々罪悪感が。

少しずつ片付けて、ゆるりとやっていきます。無理だけはしません。

こんなとこ思っているあなたも、頑張りすぎずに、ゆるりとやっていきましょう。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • ブックマーク

この記事を書いた人

村田 佳寿美

医療従事者20年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。