我が家(団地)の修繕工事の足場が解体されていることに期待して帰宅したが、残念だった2018.10.4

こんばんは。

kazumiです。

出勤前に、家の前を見上げると、足場の解体が昨日より少しずつすすんでいました。
そんなことから、帰宅したら北側の足場解体が終わっているかな?と期待をしてました。

台所側の足場解体に期待!

しかし残念、あともう少しなか?くらいでした。まだ、台所側はまだ薄暗いんです。
明日こそはと期待しちゃいますよ。

我が家は昔ながらの団地です。築50年以上なんです。今までに1度位は修繕したかな?
もうあちこちでガタがきており、どうするか?建て替えるのか?とかなりもめてました。結局、入居している方の多くが、高齢者であることから、建て替えではなく、修繕ということになりました。

今年の4月頃から、修繕工事がはじまっていました。
ベランダ側から足場組み、その後はシートに覆われて、家の中は薄暗かったです。しばらくしてから反対側も足場→シートに覆われて、家の中全体が暗く、昼間でも明かりをつけることが多かったです。

残念でしたが、明日に期待!

明日に足場解体とシートが外れていることに期待します。

そうなれば、台所の電気も昼間はつけなくてよさそうです。
あともう少しね。

台所が明るくなると、テンションもあがりますからね。業者さん、よろしくお願いしまよ。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうごさいました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

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