学研メディカルサポートe-ラーニングで動画視聴、テストを受けて感じたこと2019.8.2

おはようございます。

7月30日、31日、8月1日の午後、少し落ち着いた時間があり、学研メディカルサポートeラーニングが出来て喜んでいるkazuminです。

3日ほど、午後が落ち着くことは、滅多にありません。
それは、午前中に、やれるものを相方さんとやってしまっているからです。

私は月曜日からいるので、患者さんの状況をほぼ把握出来ています。
なので、相方さんに情報共有し、何度も説明し、理解出来たようです。

7月30日の火曜日は、朝、バタバタでして、その中で、相方さんは混乱しています。夜勤明けナースも一緒になって、考えてくれました。
2人の患者さんの、シャワー案内、軽い手伝いが出来て、ホット出来たのです。

毎回思うことが、相方さんは、休み明けになると、状況をなかなかつかめないようです。

私は、病名でどんな状態か?電子カルテでおおよそをつかみます。
その中で、夜勤明けナースとの情報共有をすることで、上手く、連携が出来るのです。

これが、この3日間上手く出来たことで、午後に学研メディカルサポートeーランニングが出来ました。年間必須項目は(15項目)全てです。
昨年までは、落ち着かなかったので、家で全部やってました。
今年は、出来る時間があれば、やるって、決めていたからね。
決めるって、大事。決断したら、実行することです。

自分1人勤務だったら、出来ていないこと。

後、ハスキーボイスも改善されたのも、相方さんのお陰です。
ありがとう。感謝してます。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。