湯船につかることの習慣化までに3ヶ月かかってしまったのはなぜ?20209.13

こんばんは。

今年2020年になってからほぼ毎日、湯船につかるようになったkazumin(@kazumi16com)です。

やあー、さらに湯船につかることの習慣化までに3ヶ月かかってしまった理由を書いてみますね。

この記事を書くきっかけは、ブログのコミニュティーである、ものくろキャンプのグループセッションを受けた時です。

メンバーからブログ記事へフィードバック(アドバイス)が得られます。その時に前記事へのフィードバックから3ヶ月かかった理由も知りたいとのお声があり、書くこととなりました。

なんて、素晴らしいんでしょう。自分では、気付かないこと、迷っていたことフィードバックしていただけるんですよ。

実は、以前の時はこのフィードバックが怖かったりしてました。

では、本題に移りましょう。

湯船につかることの習慣化に3ヶ月もかかってしまった理由は?

・湯船につかると寝落ちしてしまうから、シャワーでいいや
・湯船を洗わないといけない(たいてい、最後に入るため)
・時間が持ったない
・水がもったない
・お湯をわかさないといけない
・ただめんどくさい

書き出してみるとこんなに出できます。

ほぼ、湯船に入るデメリットと同じです。

1番は何?って言われたら

湯船につかると寝落ちしてしまうからシャワーでいいや 、です。
気持ちよくなって、疲れている時、寝不足の時などは、湯船につかりながら、寝落ちしちゃうんですよ。下手したら、危ないですよね。コックリコックリして、時にはお風呂のお湯に顔を突っ込んでたりして。ヤバイヤバイ。

2020年1月はまだ、母親が入院していたので、金曜日以外は、ほぼ1人だけしか入りません。
なので、毎日、湯船ではありませんでした。
まだまだ、疲れきって、シャワーのみの日もあります。

2月から仕事復帰したこともあり、月の2/3近く湯船につかれるようになってきました。
よしよし。

3月からは疲れてでも、湯船につかり、寝落ちはまだしてました。
これでも少しは時間が短くなっていますね。

4月に入ってから、ようやく3ヶ月かかって、湯船につかることの習慣化が出来ました。

まとめ

習慣化するまでに時間を要しますが、しちゃえば、気持ちいいからね。

あらためて思うことは、良い事は早いうちに習慣化していくといいですね。

まだまだ、湯船につからないで、シャワーのみのあなた、湯船につかって、安眠・翌日の体の楽さを・寝ることに問題がある方も試して感じてみませんか?

詳しい内容は前記事に書いていますので、そちらを読んでいただけると嬉しいです。

きっと違いがあるでしょう。

不思議と習慣化となったら、湯船につかって、寝落ちすることが少なくなりました。

これまた不思議ですね。

では、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者20年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。