イレウス(腸閉塞)予防の栄養相談を受けて退院後の食事の参考になった-166日目ボディメイク報告です-

おはようございます、kazuminです。
昨日の夕方に大腸カメラの検査が、なんとか終わりました。
検査のための下剤(ニフレック)が、朝方になって効いてきたのか、トイレとお友達に。またこれも辛かった。まあ、朝ごはんまでには、落ち着いたから良かったけどね。

さて、本題のボディメイク結果は?

体重は-1kgでした。それは減るよね。あれだけ、下剤飲んだし。
そして、昼ごはんから常食となっています。
写真は夕ごはん(常食)です。メニューは、
·米飯(小)
·豚汁(豚肉·ジャガイモ·人参·ゴボウ·大根)
·キュウリと湯葉の胡麻和え
·エビフライ·白身魚のフライ·キャベツ添え
です。
揚げ物はいつぶりだろうか?大丈夫かなあと測定少し心配でしたが、問題なく食べれました。

最後に

今は、何食べても大丈夫そうですね。良かったあ良かったあ。それでも、少しの量でお腹いっぱいになりますから、気を付けていかないといけませんね。

これからの食事はどうしたらいいか?今までの糖質制限(緩やかな)を続けていいのか?不安だったので、栄養相談を受けてきました。

今まで糖質制限(比較的緩やかな)をしていましたが、それがイレウス(腸閉塞)になりそうなことが、解りました。

主食は、玄米·雑穀米→お粥·ご飯·食パン·そば·うどんなど
野菜類は、ごぼう·れんこん·筍·きのこ→柔らかい野菜·梅干し
とにかく腸内環境を良くすることでした。
これから取り入れたいもので、水溶性食物繊維、オリゴ糖を勧められました。
早速、Amazonで検索してポチりました。
下剤に頼らずに、便を出すかですね。
これでモヤモヤがとれて、良かったです。
主治医が午後に訪室し、朝の採血結果も大丈夫とのことで、明日の退院許可がでました。やったあ!安心して、寝れます。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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投稿者プロフィール

kazumin
kazumin
医療従事者18年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。