なんだか体が重たく感じ、不調だった1日・それでも出来上がってくる折り紙のカッパ作りで褒められ嬉しくなっちゃった2019.1.26

こんばんは。

療養中のkazuminです。

睡眠時間8時間で、目覚めはスッキリでした。
ところが、ストレッチをしたけれど、いつものように気持いよくスッキリしませんでした。体がなんとなーく重たいんです。
まあ、そんな日もありますから。
それでも、いつもやっている棒筋トレをやっていくうちにほぐれてきました。

筋トレ

スクワットもぎこちなく、左右のバランスも悪かったんです。
そんな日は、ゆる〜くやってもらえました。

折り紙のカッパ作り

その中でも、折り紙のカッパ作りは、励みになります。

1段ずつではありますが、重ねていくことで、カッパのお腹と甲羅がわかってきます。まだまだ、完成まで時間がかかりますが、楽しんでやっていきます。下から8段目まで出来ました。

ちょうど、目の前でオセロをやっていた患者さんより、褒められちゃいました。「凄いなあ、俺には無理だな、それにしても、綺麗だ」「ありがとうございます」ってね。こんな言葉、いただけちゃったら、益々、嬉しく楽しくなってきますね。

この言葉で、1日の不調がふっきれましたよ。ありがとうございます。

お腹側

アイキャッチ画像が甲羅側

最後に

その夜、励みになることもありました。全豪オープンテニスで大坂なおみ選手の優勝、そして、世界ランキング一位でした。
本当におめでとう。

ところどころ、みていたのですが、ハラハラドキドキでしたね。

激しい1日でした。最後はとても、気持ちよく、ぐっすり眠れたので、良かったです。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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この記事を書いた人

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村田 佳寿美

2024年4月より地域密着型デイサービスにて生活相談員兼介護士として勤務。2023年8月より介護事業所認知症型通所介護デイサービスにて介護士兼生活相談員として勤務。医療従事者24年、大学病院・クリニック・一般病院・急性期総合病院に勤務していました。ケガをしたり病気になったり、患者経験もあり、その経験が仕事に活かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。
このブログでは、私自身の経験、健康な身体づくり、介護職側や利用者家族側、医療従事者側や患者側の両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
このことが、他の方に参考になれば、幸いです。

介護福祉士
がん支援センター相談員基礎研修知識確認コース受講修了
健康管理士一般指導員/健康管理能力検定1級
BLSプロバイダーコース