肺炎の患者さんがまた、隣りの病棟でも2人も入院してきた2019.6.17

こんばんは。

月曜日スタートから、バダバタの1日でした。相方さんもいたのに、午前中は検査のオンパレード、午後からは処置のオンパレードでヘトヘトになっているkazuminです。

帰りの電車も座れず、まだドアの端っこをゲット出来ただけましかな。

ドクターも慣れていないらしく、もののある場所を教えたり、必要物品を渡したりでした。
その間に相方さんはシャワー案内、軽介助をしてくれてました。

隣りの病棟も緊急手術が2件あり、手術前の検査でこちらもバダバタでした。隣りの病棟も兼任なので、報告、連絡、相談、コミニュケーションが必須です。

肺炎の方は3人とも高齢者でした。やはり、風邪が悪化してしまったようてす。
早く良くなるといいですね。

少しだけ定時オーバーしちやまいましたが、なんとか片付けられました。

木曜日まで日勤です。こんな調子だと、早く寝ないともちませんね。

アイキャッチ画像は、職場の最寄り駅、出勤時のものです。

今日も、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。