2019年大晦日に思うこと自宅で父親と過ごせて嬉しかった2019.12.31

こんばんは。自宅で父親と大晦日を過ごせたことは嬉しく感じてるkazuminです。
2019年12月31日大晦日の今日、後2時間もすれば2020年1月1日を迎えます。

昨年は私が家にはいなくて、今年は母親がいない年越しになってしまいました。
こんな思いを昨年は両親は思っていたのかと。
やっぱり、いつもいる人がいないのは、何か変です。

無事に年越しそばを作り、今年はえび天を奮発しちゃいました。
銀座天ぷらハゲ天のえび天です。
毎年深大寺そばにしているので、今年は深大寺そば10割にしました。
食べる時はサクサクで食べたいので、ヘルシオであたためなおしました。

いい感じで仕上げられました。我ながら、上出来です。

父親のテレビに付き合い、紅白歌合戦をみながら、会話をしてました。

今年もいろいろ人に支えられながら、過ごした1年でした。ほんとに感謝しています。

まだまだ、試練が続きますが、姉と協力しながら、やっていきます。

自分のこともそうだけど、今年は試練の年でした。
11月下旬からは家族のことを中心に過ごしてました。
家族3人で過ごせる日が来るように、願いたいものです。

明日の元旦は、私の楽しみが待っています。父親はどう思っているかわかりませんが。

本年も、このブログを読んでいただき、ありがとうございました。
来年も、どうぞよろしくお願いします。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。