事務職に異動して院内の人の顔と名前が一致した人達が多いことに気付いた2020.3.16

おはようございます。

看護介護職から事務職に異動してから1ヶ月半たとうとしているkazuminです。
ブログも書きたいと思いつつ、体のことや、家の事を優先的にしてしまい、書かずにきていました。

看護介護職の時

主に電子カルテ(電カル)、パソコンのことで、スタッフにきいてもわからないことを、人事課、システムの方に教えてもらっています。

その時はあー出来た出来たってその場の出来たで喜んで終わりでした。

事務職に異動してきてから

いろいろなことを、教えてもらうことがあり、1台のバソコンが午前中壊れてしまい、午後に、システムの方が新しいのを設置、セットして下さいました。

その方が、何度か電話口で教えてくださった方が、その方だと知り、親近感がわいてきました。なんか不都合があったら、電話してきてねと。
そんなこともなく、快適に使えてます。ありがとうございます感謝しています。

新しいパソコンでアプリのダウンロード、設定を済ますことが出来ました。
これが出来ないと、仕事上死活問題ですから。

これは毎日、触っているから、以外にスムースに出来ました。
それを他のスタッフに教えることが出来ました。相手から喜ばれるし、自分の自身にもなりましたから。私って凄いじゃないのって、心の中で思っちゃいました。

調べてわからないもの、出来ないものは、近くにいるなら教えてもらわないと、時間ばかり過ぎてしまうのでね。

最後に

看護介護職と事務職では、主に関わるスタッフがかわってきます。しかし、私の場合、異動も含めて、かなり多くの方と仕事、委員会などで関わっていた事が助かっています。

中には、私服になったことで、気付かれないままであったりでした。
いかに制服の存在です。いやいや、ごめん気付かないで。なんて、些細なことですが、私にとっては嬉しいのです。

相手からもちょっと教えて欲しいんだあと、言われ、その部署に連絡しないでも、教えられることがあって、喜ばれるのはこれまた嬉しいです。

どこの部署でも、ありがとうの感謝を忘れないでいます。
さて、明日は何か覚えられることはあるかな?そんな毎日を送ってます。

制服の脱ぎ着がない為、よっぽどの事がない限り、定時で帰れそうです。
その事にも感謝かな。

では、行ってきます。

今日も最後まで、読んでいただき、ありがとうございました。

この記事を書いた人

村田 佳寿美

村田 佳寿美

医療従事者19年目になり、現在急性期病院に勤務しています。ケガをしたり病気になったりと、患者経験もあり、その経験が仕事に生かせています。いつの間にか人と関わることの楽しさを覚えてました。

このブログでは、健康な身体づくりボディメイクのこと、医療従事者側、患者側、両方からの目線での気付き、日常生活の記録などをアウトプットしていきます。
文章を書くのが大の苦手なため、読みにくいことがあると思いますが「質より量より更新頻度!」で書きます。

どうぞ気が向いた時でいいので読んでいたただけると嬉しいです。